日本子どもの本研究会(JASCL Japan Association for the Study of Child Literature)は、1967年に児童図書の研究を行い、その普及と向上をはかる目的で設立されました。現在まで約50年間、読書教育の実践と研究、機関誌「子どもの本棚」の編集発行、その他の出版物の刊行、講演会・講習会の開催など、各種の事業を行っています。

 

 


2018年6月総会をもって、第2期(通算第52期)理事会が発足しました。役員は以下の通りです。

 

代表理事(会長)  野口 武悟

代表理事(副会長) 代田 知子

代表理事(副会長) 渡部 康夫

事務局長      水越 規容子

 

理事  石井啓子 (全国大会、図書管理、選定委員会)

    鎌田和宏 (顕彰) 

    小池淑子 (全国大会)

    小寺美和 (会計、機関誌編集委員会)

    近藤君子 (選定委員長、顕彰)

    代田知子 (研究活動部、広報・渉外)

    鈴木 研 (広報・渉外)

    滝脇れい子(会計、研究活動部)

    中村善子 (図書管理)

    永利和則 (広報・渉外)

    福田晴代 (機関誌編集委員長)

    渡部康夫 (出版)

 

監査  川口弘美

    中山美由紀

 

また今期は別に「50周年記念誌」編集委員会を設けている。

 

 

会の定款等

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定款2017.5.17(web公開用).pdf
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